長期就労の為に自分の体調を知ろう!

みなさんこんにちは。ひゅーまにあ立川です。
梅雨が明け、暑い日々が続いております。
まだしばらく暑さが続くようですので、健康にはどうぞお気をつけください。

ひゅーまにあの支援管理システムをご紹介します!

ひゅーまにあでは利用者さんの体調や睡眠状況、訓練内容をデータとして管理し職員と共有できる「支援管理システム」を導入しています。
体調や睡眠状況をデータ化すると、どんなメリットがあるのでしょうか?

自分の体調を「データ」で知る

自分の体調をコントロールすることは長期就労に向けてとても重要です。

特に、「睡眠時間がいつもより短くなっている」「体調に波がある」等の体調が悪くなるサインを知っておくことで、予め「早めに寝る」「通院する」など仕事を休む前に対処することができます。

しかし、記憶だけを頼りにすると忘れてしまったり、あいまいだったりする為、中々不調のきっかけを掴むのは難しいものです。

ひゅーまにあでは支援管理システムにより、グラフとして視覚的に自分の体調や睡眠状況を把握できます。

睡眠時間をグラフ化
気持ちの疲労度

 「体調」「就寝・起床時間」「服薬の有無」「気持ちの疲労度」を出勤時に毎日記録することで、体調が変化したときの自分の状況を客観的に振り返ることが可能です。

「自分の体調を客観的に分析する」ことは長く働くための第一歩!

職員とともに、自分の体調について深く知ってみませんか?

【見学・体験などのお問い合わせ先】

就労支援センターひゅーまにあ立川

電話 042-595-6891

mail [email protected]

 

ひゅーまにあ立川
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